ご利用者の声

小さな子どもを持つ親には、特にお勧めしたい。

生命保険会社勤務立川 健悟様(40代)
1.なぜ、N-NOSEを受検しようと思ったのでしょうか?
仕事柄、がんの早期発見・早期治療が、大切であることを認識していたため、N-NOSEが一般販売されたタイミングで、すぐに受検しました。
その後、がんを経験した人たちから、「大変なのは治療費の負担以上に、その後の働き方や住宅ローン審査などに大きな制約が出てくること」と聞いたことで、がんを単なる病気ではなく、『人生に影響を与える大きなリスク』と捉えるようになりました。
一昨年前に、親友をがんで亡くしたことで、その考えとN-NOSEの必要性は確信に変わりました。
2.N-NOSEを受けてみてどうでしたか?よかった点など。
まずは、『高リスク』ではないという判定にホッとしました。
とは言え、リスクが全くないという判定でもなかったため、健康を意識するきっかけとなったことは良い点でした。
N-NOSEは早期のがんにも反応するため、仮に『高リスク』判定が出たとしても、すぐには精密検査で見つからないことも考えられます。
一般的にがんは発生から発見されるまでの経過期間が約10年と言われているため、これからも定期的にN-NOSEを受検することで、自分の身体を見守っていきます。
3.N-NOSEをどのような人に勧めたいですか?
小さな子どもを持つ親には、特にお勧めしたいですね。
がんになってしまうと、将来の収入も支出も変わり、家族の生活に大きな影響を与えます。
見つかるタイミングが遅ければ、影響はさらに大きくなるため、早期発見から早期治療に動くことができるN-NOSEは、リスク対策として最適です。
また、N-NOSEは尿検査のため、身体への負担もありません。採血で気分が悪くなってしまう私のように、検査に伴う痛みが苦手な人にはありがたいですね。
がんは時間をかけて進行していく病気なので、その進捗を確認するうえでも1年に1度は検査を行うことをお勧めします。

両親や家族、大切な人に心配をさせたくない!という方へN-NOSEを勧めたい

医療機器販売会社勤務平川 雄士様(40代)
1.なぜ、N-NOSEを受検しようと思ったのでしょうか?
私は多くの大切な人をがんで失いました。
亡くなられた人の壮絶な闘いと親族の方の心の喪失感は計り知れないものがあり、がんの早期発見ができる方法がないのかと常々考えていました。
そのような中、2015年にN-NOSEの存在を初めて知り、一日でも早く身近なものにならないかと注目していました。
2021年に一般購入できる事を知り、すぐに受検しなければと思い、受検をしました。
2.N-NOSEを受けてみてどうでしたか?
尿を使用した検査ということは以前から知っておりましたが、検査自体は非常に簡単でビックリしました。
受検前は「リスクが高かったらどうしよう」といった不安感が多少なりともありましたが、検査結果を受け取った後は、心の中の安心感が物凄かった事を鮮明に記憶しています。
また、N-NOSEを受検してから、これまで以上に物事への感謝の気持ちを持てるようになりました。
3.N-NOSEをどのような人に勧めたいですか?
両親や家族、大切な人に心配をさせたくない!という方へN-NOSEを勧めたいです。
これまでのがん検査は、「仕事を休まないと!検査が高額!検査が怖い!」と病院に行くことを避けていた方もいたかと思います。
CMで見た「受けなかったことを後悔したくない」という言葉が私の心に強く響いています。
未来の安心を形にできることが、N-NOSEの価値だと感じています。
私は、友人や取引先にN-NOSEを紹介しておりますが、多くの方から感謝をされます。
なぜ勧めるかというなら、「悲しい思いをしてほしくない!」ただそれだけです。
丸合青果株式会社
常務取締役 上村秀康 様

N-NOSEで社員の早期がんを発見、早期切除。
がん検査の大切さをあらためて実感する。

当社は2021年8月、社員と家族の方にN-NOSEの検査を受検してもらいました。その結果、一人に高リスク判定の結果が出て精密検査を受けたところ、癌が見つかり早期だった為、大掛かりな手術でなく日帰りの手術で完治することができました。
N-NOSEの検査をしなければ、癌を早期で発見することも出来ず、進行してからの発見になっていたのではないのかと思うと、私はこの素晴らしい研究と技術により一人の命が救われた様な気がして、検査を推進した担当として幸福感と満足感に満たされています。
高リスク判定が出た際は、進行具合がどの程度なのか不安ではありましたが、早期という事だったので、手術の不安、家族の不安、経済的な不安、職場復帰の不安など、多くの事に悩まされずに完治することができました。今後毎年検査をする事により、同じ様に癌になっても早期で癌を発見できる可能性が高くなると思うと、がん検査の大切さをあらためて実感した次第です。
丸合青果の社名は、皆で丸く合わさって共に生きるという由来があり、社員のみなさんとの和を大切にし、ともに健康で生き生きと過ごしていこうという願いも込められています。
これからも、N-NOSEを定期的に行い、社員と家族のみなさんの健康保持、増進に寄与できるよう努めたいと考えております。

生命保険会社勤務鈴木 誠様(40代)

N-NOSEで検査の大切さ、
早期発見のメリットを痛感

2020年12月末、N-NOSE検査をはじめて受けてみました。結果はハイリスク。父を大腸がんで亡くしていたこともあり、直ちに「大腸」を内視鏡で診てもらいました。
するとそこには、まさかの約1cmほどの腫瘍が!その場で切除し事なきを得ました。その後、再度N-NOSEを受検し、結果はローリスク “陰性に転化” していたんです。「本当に良かった」と妻と安堵した記憶は一生忘れないでしょう。執刀してくれた医師も「存在は知っていたけどまさか!」と驚いていたのがとても印象的でした。今回の経験で検査の大切さ、早期発見のメリットを痛感しました。次回は夫婦で一緒に受検する予定です。

※ご本人の希望によりお名前は仮名です。
元証券会社勤務筒井 和彦様(50代)

画期的な検査に衝撃

約20年間、毎年のようにPET-CT検査を夫婦で受けて参りました。“子供たちが成人するまでは元気でいなければ”との思いから、別途人間ドック、自治体のがん検査も受ける検査オタクだったように思います。(笑)
PET-CT検査では、放射性物質を体内に注入することなど気になっていましたが、たまたま書店で手に取った堀江貴文さんの著書「120歳まで生きたいので、最先端医療を取材してみた」の1番最初の記事がN-NOSEでした。正直、“こんな検査が実現しているのか!”と衝撃的で、さっそく家族全員で1回目のN-NOSE検査を受験しました。私も120歳まで人生を楽しむために、病気の芽は早期に発見、治療して健康でいたいと思います。

※ご本人の希望によりお名前は仮名です。

専門家の声

全国の医療機関や大学と
共同研究を行っています

上尾中央総合病院/稲沢厚生病院/揖斐厚生病院/遠軽厚生病院/大阪大学/鹿児島共済会南風病院/岐阜大学/京都府立医科大学/熊本大学/久留米大学/国立成育医療研究センター/埼玉医科大学国際医療センター/四国がんセンター/順天堂大学/昭和大学/新山手病院/筑波大学附属病院/帝京大学/東京大学/徳島大学/戸田中央総合病院/都立駒込病院/ヒルズガーデンクリニック/広島大学

(五十音順)

クイーンズランド工科大学
(オーストラリア)

埼玉医科大学国際医療センター
消化器内科教授
良沢昭銘先生から
コメントをいただきました。

健康雑誌「安心」の
7月号に掲載されました。

記事の中で、東京大学医学部附属病院の病院長である瀬戸泰之先生からコメントをいただきました。

「N-NOSEは、体に負担をかけず、早期のがんから反応が出ることや低コストであることからも、がんの一次スクリーニングとしての条件を備えた検査法と言えるでしょう。」

N-NOSE®を導入いただいた企業・団体様の声

株式会社ホリプロ経営企画本部
池橋 敬雄様

社員および所属タレントが
N-NOSE®を受検
がん検診の重要性を伝える
啓発活動を実施

当社では、社員および所属タレントに対して線虫がんスクリーニング検査「N-NOSE」を実施しています。これにより健康意識の醸成を図るとともに、当社にとってかけがえのない財産である社員や所属タレントが早期にがんを発見できるよう、継続的に受検を勧めていきます。また、世の中の人々にがん検診の重要性を知って頂き、がん検診受診率を向上するための啓発活動を、所属タレント等を通じて行っていきます。老若男女を問わず一人でも多くの方が「N-NOSE」を定期的に受検し、心身ともに健やかな生活を送られることを心より願っています。

株式会社ニッポン放送ネクストビジネス部
森岡 大祐様

がん検診の重要性を
世の中の人々に伝えて行く

がんは早期発見が重要と言われておりますが、高精度・簡便・安価であるN-NOSEは理想的な検査方法だと考えております。ニッポン放送では、昨年より希望する社員に対してN-NOSEを導入しており、各社員が自分の健康について改めて考える良いキッカケとなっております。
また当社では、リスナーの方への啓発活動も積極的に取り組んでいます。ラジオはリスナーとの距離感が近く、生活に密着した媒体です。ニッポン放送ではこの特性を活かして、これからもがん検診の重要性を世の中の人々に伝えて行きたいと考えております。

トッパン・フォームズ株式会社執行役員
フロンティア本部長
鳥越 秀様

継続的な検査の機会を
作ることを検討

当社では、東京の本社勤務者に対して「N-NOSE」を紹介、希望者を募って検査を実施しました。その際、受検者の中から家族にも受けさせたいという声も上がり、がんのリスク判定への期待が感じられました。
検査結果の記載内容についての問い合わせもありましたが、結果報告書も日々充実した内容に変わっているとお聞きします。
各自の健康管理のためには継続的な検診が重要です。社内から次回検査についての要望もありますので、範囲を拡大して受検の機会を作りたいと考えています。

横河電機株式会社人財総務本部 診療センター様

当社では昨年、社員向けにN-NOSE検査を実施しました。200人の応募枠が即日定員に達したことから、40~50代の世代を中心に同検査が世の中で求められている事を強く実感しました。当社ではN-NOSE普及のため、検査で使用する自動解析装置の量産・保守体制の構築を進めています。健康維持・増進に取り組む立場としても、N-NOSE検査の活用が広がり、多くの方々の健康と幸せにつながることを強く願っています。

株式会社ユーフォリアファミリー代表取締役 青山 正彦様

広津代表のお会いしたのが2019年5月、全社員が受検をさせて頂き、健康増進を一層図ることが出来ました。
誰しも“体が資本”で、健康管理は、仕事の質を上げる一番の近道であります。
当社は、65歳以降の勤務について、本人希望、必要な人材に加えて、健康であることを条件に定年廃止を行いました。
日本人の2人に1人ががんになる生涯リスクや、加齢による発症リスクへの対応には、安価で高精度、尿だけで検査できる高い利便性もある線虫がん検査N-NOSEは、生涯現役で働くためのライフパートナーであると言えます。
感度、特異度の更なる向上を期待いたします。

株式会社リ・バース代表取締役 古川 英征様

当社では、社員とその家族に線虫がん検査N-NOSEを推奨し、社の福利厚生の一環とし、その費用を全額補助しています。
癌は国民の2人に1人が発症すると言われ、誰もが脅威に感じている一方で、早期発見することが一番の防衛策であることも判っています。
N-NOSEは安価で高精度、尿だけで検査できることをテレビ番組で知り、即全社で導入することを決めました。
社員とその家族が、いつまで健康に過ごせることができれば何よりですし、結果として私どもの顧客へのサービス向上にも繋がるものと思います。
今後も更なる精度の向上にも努めて頂き、広く普及すると良いと思います。

日本ナレッジスペース株式会社代表取締役 松岡 竜邦様

当社では、経済産業省より「健康経営優良法人」の認定をうけ、社員とそのご家族の健康増進に役立つ施策を福利厚生として導入しております。
特に健康経営の視点として“寿命”と“健康寿命”の年齢差分に注目し社員の健康寿命が延伸できる施策の導入を検討しておりました。
最新の調査でも日本人の死因第1位が悪性腫瘍(がん)である為、早期発見によるがんリスクを低減すべく採用したのが、線虫がん検査N-NOSEです。
安価で高精度、尿だけで検査できる利便性もあり、役員・社員に検査を勧めております。
今後は、線虫がん検査N-NOSEの検査結果より、エスカレーション頂く医療機関の提案など、サービス内容の拡充に期待を寄せております。

竹谷海運株式会社代表取締役 竹谷 方利様

弊社では、健康は、生活、仕事など全ての基本であり、健康で無ければ良い仕事は出来ないとの考えから日本人の死因の1番の原因である癌への対策の為(株)HIROTUBIOサイエンス様と法人契約を結ばせて頂き全社員へのN-NOSE検査を導入させて頂きました。
苦痛なく尿だけで出来る検査は、とても良いと評判も上々です。
会社としての福利厚生の取り組みを喜んで頂き、社員のモチベーションUPにも繋がっています。
取引先の会社様への訪問時のお話の話題にもなり、まだ知らない方も多くご紹介してお勧めしております。

相模電創株式会社総務部 草木 めぐみ様

社員の健康を心身共に重要視し、安心して働ける環境を常に意識しております。
その中で、毎年行っている健康診断では診断されない、ガンのリスクを知る事が出来る線虫がん検査N-NOSEを知り実施致しました。
高精度で、尿だけで検査ができる利便性と早期発見ができ、更に早期治療に繋げていく事で社員が安心して働ける環境づくりに繋がると思い取り組みました。
今後も働く社員全員に健康増進の一助として取り入れていきたいと思います。

東京紙商健康保険組合様

東京紙商健康保険組合では、常日頃から傷病の予防・早期発見・早期治療により、被保険者・被扶養者の健康保持・増進や健康寿命延伸を推進すると共に、被保険者・被扶養者が高い健康意識を持ち健康でいる事により、業界・各事業所の発展に寄与したい考えを持っており、その考え方に沿った検査として、“N-NOSE” を人間ドック健診のオプション検査に導入いたしました。がんは早期発見・早期治療する事で、生存率が高まると言わてれておりますが、“N-NOSE”は線虫がんの有無を見分ける感度が高精度であり、ステージ0や1の早期がんにも反応するため、“がんのリスク判定”が簡単に出来る検査です。導入後は、被保険者・被扶養者の方のがんや健康への関心が高まり、健康への一助としてお役に立てた事を幸いに思います。

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