健康診断だけでは補えない社員の健康管理をサポート
わずかな費用で 社員のがんリスクを チェック!
※2026年6月時点
会社で健康診断を実施しているから
「健康管理は万全だ」と思っていませんか?
実は、一般的な健康診断のメニューだけでは、日本人の健康における最大の懸念である
「がん」などの重大な病気リスクを網羅することは困難です。
健診結果に問題がないという落とし穴
重大な病気の多くは、初期段階では自覚症状がほとんどありません。健診の数値に現れないまま進行し、気づいた時には「長期休職」や「離職」を余儀なくされるケースが後を絶ちません。
会社のエースを突然失うリスク
社内の中核を担う30代〜40代のメンバーが、突然病気で現場を離れる。それは、本人やご家族にとって大きな負担となると同時に、企業にとっては事業継続を揺るがす重大な経営リスクにつながります。
健康診断だけでは社員から満足されない
いまや働く人々は、企業の「従業員を大切にする姿勢」をシビアに見ています。最低限の健康診断しか実施していない企業は、競合他社に比べて福利厚生の点で劣ってしまい、満足されてない可能性があります。
あなたの企業でも、ある日突然がんで
休職や退職する社員がいるかもしれません。
がんを早期発見できる
タイムリミットは約1~2年
がんを検査で発見できるのは約1センチから。
しかし、がん細胞は1センチを超えると急激に増加します。
早期がんを発見できるタイミングを逃さないためにも、
定期的なリスクチェックが大切です。
※がんの進行の例:文部科学省「がん教育推進のための教材
(https://www.mext.go.jp/content/20210310-mxt_kenshoku-100000615_1.pdf)」を参考に作成
がんで離脱する従業員を
減少させるには、早期発見が重要
定期的なリスクチェックにより、がんを早期発見することができれば生存率が高まります。
※全国がん罹患モニタリング集計 2009-2011年生存率報告(国立研究開発法人国立がん研究センターがん対策情報センター,2020)
が解決!
線虫とAIを使ったがんリスク検査で
健康診断で補えない部分をカバーします。
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特徴1
がんの早期発見をサポート
N-NOSEはステージ0~Ⅰのがんリスクも判定します。
毎年の検診と併用しながら、半年に1回、N-NOSEで定期検査を行うと、がんの早期発見の確率が上がり、生存率も大幅に上昇します。※医療機関への受診を検討するきっかけとして活用されています。
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特徴2
全身23種類のがんに対応
五大がん検診(胃がん・大腸がん・肺がん・乳がん・子宮頸がん)では対応していないがん種を始め、全身網羅的に調べることができます。
※がん種の特定はできません。
大切な社員の 健康を見守る 新しい福利厚生の形
※2026年6月時点
従来の健康診断にN-NOSEを「プラス」することで、
がんリスクの早期発見と社員の満足度向上が期待できます。
N-NOSEが
選ばれる3つの理由
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REASON.01
従業員の自宅へ配送
管理の手間ナシ!出勤時間・出社人数にバラつきがあってもOK!
自宅で採尿しポストに投函するだけなので、
手間がかからず好きなタイミングでご受検いただけます。 -
REASON.02
がんによる休職・離職リスクへの備え
がん治療などが理由で、約3割の人が退職しています。
N-NOSEをがんの早期発見に繋げられれば、治療期間も短くなるため退職者が増えにくいです。
従業員の突然の離脱を抑えられるため、業務が滞ることもありません。
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REASON.03
経費削減につながる
従業員が健康に長く働き続けることで、経費を削減することができます。
経費削減シミュレーション
企業が負担する治療費や新規人材の採用費を削減しつつ、売り上げ低下の防止にもつながります。
業種を問わず、 多くの企業が導入しています。
で
ステージ0~Iの
早期がんリスクを判定
N-NOSEは線虫の驚異的な嗅覚を使って、
がんの匂いを検知。
解析に独自開発したAI技術を導入することで、
より性能の高い検査を可能にしています。
EVIDENCE
裏付けされた 圧倒的な技術力
国内外30の病院・研究機関と共同研究
N-NOSEは多数の特許を取得した独自の技術を使用しています。
論文名: Non-invasive early detection of cervical carcinogenesis through the olfactory response of Caenorhabditis elegans
著者: Hideyuki Hatakeyama, Aya Hasan Alshammari, Masayo Morishita, Umbhorn Ungkulpasvich, Junichi Yamaguchi, Takaaki Hirotsu, Eric di Luccio
ジャーナル名: Journal of Clinical and Translational Research (JCTR)
発行年: 2025年(Volume 11, Issue 3)
FLOW
導入の流れ
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STEP01

お問い合わせ・お申し込み
まずは当ページよりお問い合わせをお願いいたします。導入金額やアフターフォロー等、気になる点はお気軽にご相談ください。
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STEP02

電子契約の締結
メール等で契約書のやりとりを行います。
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STEP03

検査キットをお届け
1週間程度でお届けいたします。導入個数によって期間は異なるため、お気軽にお問い合わせください。
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STEP04

採尿
採尿の4時間前は飲食を控え、中間尿を採尿ください。
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STEP05

尿検体のご提出
尿検体をポストへ投函してご提出ください。
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STEP06

検査結果通知
検査結果は、Webマイページもしくは紙でお知らせするかお選びいただけます。
FAQ
よくある質問
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まだ受検対象者が決まっていないのですが、相談可能ですか。
はい、社内告知の資料のご準備等、お気兼ねなくご相談ください。
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どのような形で導入できますか?
目的や社内スケジュールに合わせて、さまざまな形で幅広くご活用いただけます。主に、健康診断の前後や、福利厚生の一環として導入いただくケースが多いです。
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導入費用は「福利厚生費」として処理できますか?
はい、福利厚生の一環として全従業員(または一定の基準を満たす全員)を対象に会社負担で導入される場合、一般的には「福利厚生費(経費)」として処理することが可能です。
※社内の運用ルールや条件によって税務上の判断が異なる場合があるため、最終的な勘定科目の判断については、貴社の顧問税理士や管轄の税務署へご確認いただけますようお願いいたします。 -
最低何人から申し込めますか。
個人負担の際は人数制限を設けておりません。 法人契約の際は6人以上をご推奨しております。
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請求書払いは可能ですか。
はい、まとめて会社へご請求します。
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検査結果について
検体提出から約4~6週間後に、マイページに通知またはご指定の住所に発送します。
法人向けのお試しキャンペーンはフォームより承っております。
先着50社様の枠が埋まり次第、本キャンペーンは終了となります。
健康経営の第一歩として、ぜひお気軽にお申し込みください。





















